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PSOと弐寺LOVEな14歳♂の管理人。

りとる

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ID:7813-0909 SPオンリー8段80% クリアラー乙。 ポプも40安定の微妙な人。

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あれ?更新? 

こんにちは、ふるいどです。
最近いろいろなものがスランプになりつつありますが。
今日はとりあえずIntelとDuronについて語りますかね。
理由は主に前のPCがDuronの930Mhzだったからですね、今はC2D E6400です。
とりあえずわかりやすく説明しますと、

※Duronとは
Duronは同社のAthlonに対しての廉価版で、低価格帯PCへの採用目的にインテル社のCeleronの対抗製品という位置付けで発売された。DuronはAthlonよりも性能が抑えられているものの価格設定は競合するCeleronよりコストパフォーマンスが優れたものになるようにされており、Athlon程の性能を必要としない主に企業事務向けの低価格PCに採用され、コストパフォーマンスを重視する一般消費者にも支持された。

Athlonとの差別化を図り製造原価を抑える為にL2キャッシュ容量を64KBに削減されている。64KBはL1キャッシュの128KBの半分量で、通常のキャッシュ構成ではL2キャッシュの内容が全てL1キャッシュに収まってしまう為にL2キャッシュが意味を成さない。そこでエクスクルーシブキャッシュ機能によってL1とL2キャッシュ内容が重複しないようになっており、実質容量L1とL2を総和した192KB相当の大きなものとなっている。その一方で命令セットはAthlonと同じく拡張命令セット「Enhanced 3DNow!」と「3DNow! Professional」も完全に対応しており、Athlonで使えるソフトウェアは性能はともかく全て利用できる。DuronのハードウェアインターフェースはThunderbirdコア以降のAthlon、Athlon XPと同じSocket A(Socket 462)で、Athlon用のSocket Aを実装したマザーボードに装着することができる。そのためDuron専用マザーボードは存在しない。性能を除きAthlonに引けをとることが無く、極端に高い演算性能を求めるような用途を除いて満足できる性能を持っていた。

まあとりあえず、7年程前ならこれを積んでいればそこそこハイスペックというわけです。
廉価版なので制限もありますが、性能的には問題ナシ。

で、一方オーバークロックにも余裕な優等生、Core 2 シリーズです。

※Core 2 Duoとは
Conroe(コンロー), Allendale(アレンデール)
第一世代のデスクトップパソコン向けCore 2 Duoのコードネーム。2次キャッシュが4MBのものをConroe、2次キャッシュが2MBのものをAllendaleとしている。ただ、E6400, E6300は物理的に4MBの2次キャッシュがあり、そのうち2MBが無効にされている。コアが同じであるため、資料に4MB同様Conroeと表記されているが、AllendaleはE4300などの2次キャッシュが2MBに削減されたコアのコードネームである。
消費電力や発熱で行き詰っていたPentium 4やPentium Dを置き換える製品。絶対性能でPentium Dを超え、かつ消費電力もより低くなっているため、消費電力あたりの性能は非常に高い。しかし動作温度の上限値であるTcaseがやや低下しており、性能をフルに発揮させるためにはそれなりに冷却に気を遣う必要がある。Pentium 4やPentium Dなどと同じくLGA775ソケットを採用するものの、その高度な省電力機能の代償としてマザーボード上のVRM部により細かな電源管理能力が必要とされるため、Pentium DやPentium 4向けに製造されている古いマザーボードでは全ての機能を利用する事はできない。

とりあえずさ。
廃熱とか電力がかさばるので高スペックかつ、低発熱を実現しようと頭を搾り出した結果がコレです。
実際にウチのCPUであるE6400ちゃんも規格速度である1.8Ghzをいろいろ弄くった後、2.8Ghzまで頑張ってもらいました。

実質160%近くOCしたとしてもまだ音を上げる気配がないのでうれしいです。
でもこんな廃スペエンコード以外の用途に使い道がなさそうですね。
まぁ世の中にはが居るのでまだまだ足元にも及ばないレベルですが。
100万円のPCとかもあるらしいですけど使いませんよね、常識的に考えて。
まぁSA頑張ります。
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